新型コロナウイルスの影響で、展示会への出展や顧客訪問といった従来の営業活動が行えず、新規顧客の獲得に苦労されているという企業も多いのではないでしょうか。
そのような中、自社で持っている顧客リストを掘り起こし、そこから売り上げを作るという方法は有効です。
ここでポイントとなるのは、「顧客リストの分析」「優先付け」「各顧客リストにあった、営業フォローのプロセス化」の3つの手順です。
このウェビナーでは、以下の営業シナリオをもとに、手持ちの顧客リストから商談化・売上をつくる方法を、Zoho CRM Plus の製品を活用しながら解説します。
ーシナリオ例ー
電子機器のメーカーに務めるTさん。この度自社の新製品がリリースされたことで、既存顧客への売り込みを任された。 社内の顧客リストから、アップセルとクロスセル対象の商談数300件を得ることが目標。
このような情勢もあり、これまでの足で稼ぐ営業活動ができないため、オンラインで効率よく、かつそれぞれの顧客にあった適切なフォローを行い、今までの営業活動と同じ効果を見込むための仕組みを模索している。
また、営業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現されたい方にもおすすめのウェビナーです。
※本動画では、ウェビナー開催時点の情報に基づいて紹介しています。
- 既存顧客や今、持っている顧客リストからクロスセル、アップセルをねらいたい
- 大量の顧客リストはあるが、様々な経由で獲得した顧客に対し全て同じフォローを行なっている。各顧客層にあった適切なアプローチを行いたい
- Zoho CRM Plus の製品を活用し、オンラインで効率的な営業フォローを行いたい
- 営業活動のDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現したい
![茂木 朋子](/sites/zweb/images/jp/webinar/speaker/tomoko-mogi.png)
茂木 朋子
ゾーホージャパン株式会社 Zoho事業部 営業部
2012年入社 総務部にて主に人事・採用業務に携わる。2017年にZoho HR系サービスの日本語版リリースをきっかけとしてZoho People/Zoho Recruitのセールスおよびサポート業務に従事。現在はCRMPlusのプリセールスとして製品デモを担当するほか、Zoho One コンシェルジュとして多様なZohoサービスの相談窓口を担っている。
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