多くの企業が取り組むDX。
なぜDXに取り組むのか?課題は様々かと思います。
しかし、DXで事業のあり方をモダンにアップデート(革新)するにあたって、ビジネスを推進する上で押さえるべきポイントや基本が大きく変わるわけではありません。
今回のウェビナーでは、データのデジタル化、業務の自動化、分析に基づく改善など、広くにわたって、どのようなDXツールをどのように使っていけばいいのか?について解説します。また、コストパフォーマンスに優れたSaasオールインワンパッケージ「Zoho One」を多くの企業で導入してきた当社の経験から導き出されたDXのロジックやDXを90日間で実現するそのステップについてお話いたします。
「勝つべくして勝つDX」の考え方をお伝えします。
主な内容- 課題別 - DXアプローチ
- 見えざるアナログ業務のコスト
- 効果の出るツール活用の実際
- 筋の悪いDXの打ち手(取り組み方法)にはまるな
- 90日でそつなくDX化!確実に効果が出るところをおさえていく
- DX推進の現場からみる着実に前進させるためのポイント
※同業他社の方はお申し込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
※本動画では、ウェビナー開催時点の情報に基づいて紹介しています。
以下の課題を抱えている方におすすめの内容です。
- DXに興味があるが、未導入の企業の経営者、管理者
- リモートワーク化が進まない企業の経営者、管理者
- システム導入により業務の効率化を図りたい経営者、管理者
- 低コストでDXを実現したいと考えている経営者、管理者
- DXに際して専門家によるサポートを受けたい経営者、管理者
など
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藤川 勝廣
カイト合同会社
CEO&Co-founder
国内ITベンダーのコンサルタント、米国系マーケティング&ビッグデータ分析会社でのアカウントディレクター、世界最大級のクラウドコンサルティングでのシニアコンサルタントを経て、2014年にカイト合同会社設立。
「勘所を押さえ、腹落ちよく」顧客データを活用できる独自の手法・ツール、業務の棚卸しからはじめるITコンサルティングを中心に、「しごとのしかた」を変えるサービスを提供し、クライアントは上場企業から中小・零細企業まで多岐に渡り、その数は100社以上。「セールス・マーケティングの仕組みづくり」を精力的に提供する活動が評価され、Zoho Premium Partnerとなる。
またクラウドアプリケーションZohoブランドの国内最大のイベントZoholicsでの講演を始めセミナー講演は多数。
近日開催のウェビナー
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