2020年ゾーホージャパンに入社。 前職ではB2Bのメーカーや開発系のスタートアップ企業にてセールスやマーケティング、サポートに従事。設計開発支援ソフトウェアの販売に長年携わる。 過去にZoho CRM ユーザーだった経験を活かし、ユーザー目線による「あの時知りたかった」情報提供を心がけている。

日本企業の99.7%を占める中小企業。少数精鋭の組織の中で、マーケティングをチームではなく1人で、あるいは他業務との兼務で担当する「ひとりマーケター」も多いのではないでしょうか。中には、自ら施策を企画・運営し、さらにはお客さまをフォローして営業へパスするまでの全工程を担うケースも耳にします。

本ウェビナーでは、そのような人手や予算が限られた環境にあっても、見込み客のフォローや案件の掘り起こしを自動化して成果を上げる実践術について、デモを交えてわかりやすく紹介します。

内容
  • 意外と多い!? 「ひとりマーケター」の実態
  • ひとりマーケターが押さえるべきポイント
  • キーワードは“脱・属人化”。ひとりマーケターがやるべき4つの実践術(デモ)
    1. 問い合わせの自動返信(Zoho Desk)
    2. リードナーチャリングの自動化(Zoho CRM、Zoho Campaigns)
    3. ターゲティングによる掘り起こしの自動化(Zoho Campaigns)
    4. スコアリングによる有望なリードの抽出(Zoho CRM, Zoho SalesIQ)
  • マーケティング業務を楽にする、Zoho サービスの紹介
  • まとめ

※同業他社の方はお申し込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
※本動画では、ウェビナー開催時点の情報に基づいて紹介しています。

この動画をおすすめする方

以下のような課題を抱えている方におすすめの内容です。

  • B2B企業で、マーケティング業務をチームではなく1人で担当している方
  • 営業組織の中でセールスとマーケティング業務(Webサイト管理や資料作成、展示会などのイベント運営など)を兼務している方
  • マーケティング業務のうち、属人的な作業を減らし、作業の自動化や効率化をしたいとお考えの方
  • Zoho CRM Plus の実際の画面や操作感を確認したい方